娘が2歳になった。


娘が2歳になった。
私の愛しい愛しい多部ちゃんが2歳に、、、

どうか彼女がこれからも、人を愛し、人に愛される存在でありますよう。

今年は、特記すべき面白いことなど一つも起きなかった。

それどころか不快なことが大発生していて、私の胃は痛みを通り越して穴が開き、穴が全てを凌駕し、なくなったと思う。

可愛めのがっかりデブ(要は少食のデブ)として生きてきたのに、胃が死んでしまった。
もっともっと食べるのに時間がかかる。クソが。

だいたい、世の中にはツッコミどころの多い人間が多すぎる。
なんなのか、全員ツッコミ待ちなのか。
私はお前の相方ではない。ゆえに突っ込む必要もない。
勝手にボケ続けるのを今すぐやめろ、クソが。

今日も、ポケットwifiを解約するために話したコールセンターの女と無表情で戦った。結局解約はできていない。
なぜ伝えてきたのか知らないが、お前が忙しいとか、聞いてないから。私も忙しいから(昨日のMステの編集とかで)。

と、ここまで単なる他人の悪口を書き連ねましたが、それでも人生は、(楽しもうと思えば)楽しいです。
昨日も駅でいちゃつくカップルを嫌悪感丸出しで凝視しましたが、それでも世界は、(見ようによっては)美しいです。

あなたが、どんな時でも幸せであると思える人間力を手に入れることができるように、私も頑張ります。


ハッピーバースデー多部ちゃん。
いつも助けてくれて、ありがとう。